- 1 : 2026/06/04(木) 22:38:26.32 ID:P3DQ0HPh
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「宇宙からドローンを遠隔充電する装置」中国が開発中
スマホの充電も、こうなったらいいのに。
衛星への充電や宇宙船への化学推進剤の補充など、宇宙空間での補給技術をめぐる競争が各国政府や民間企業の間で激しさを増しています。
そんな中、中国の西安電子科技大学の研究チームが新たなアプローチを打ち出しました。
飛行中のドローンへの遠隔充電を可能にする、宇宙太陽光発電プラントの開発です。(以下略、続きはソースでご確認ください)
ギズモード・ジャパン 6/4(木) 19:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bd21f28e1554e272c50a3043834f4f345683884 - 2 : 2026/06/04(木) 22:51:45.20 ID:kaNR0MNX
- 昔読んだニコラ・テスラの世界と思ったら
ソースにニコラ・テスラが出てきてちょっとうれしいが
あの時は「これは儲からない」と支援中止かよ。 - 3 : 2026/06/04(木) 23:01:44.33 ID:N3TXqIIE
- アメリカまで飛ばして攻撃するんやな
- 4 : 2026/06/04(木) 23:21:41.90 ID:rG8I3Sr1
- >>3
その前に日本でやるよ - 29 : 2026/06/05(金) 11:52:50.57 ID:NpB1g3Sf
- >>4
立憲共産大喜び案件やな - 5 : 2026/06/04(木) 23:31:37.89 ID:Wk75DxIE
- 受信側のシステムをハッキングしたくても、どこも存在しなかったんだろ
- 6 : 2026/06/05(金) 01:03:29.22 ID:4zWVdy3t
- オレの空中要塞計画がいよいよ実現するのか
- 7 : 2026/06/05(金) 01:36:38.20 ID:hfKibTt4
- >>6
股間だろ - 8 : 2026/06/05(金) 01:59:34.23 ID:hGbYkZKe
- 筑波大学が地上からの充電に成功してる(リーパーみたいなやつじゃないけど)
当然リーパーみたいなやつや犬型人型、戦車型さまざまな無人兵器を衛星から充電するようになる
そのころは電池の性能も格段に進化してるやろうけど
リチウム空気電池だと現在の46倍のエネルギー密度が可能 - 25 : 2026/06/05(金) 08:47:16.78 ID:hfKibTt4
- >>8
大朝鮮が筑波大学へハッキング嵐になる - 9 : 2026/06/05(金) 03:44:49.75 ID:NqW+2GlA
- アイデア自体は既定路線 いつ誰がやって特許押さえて世界に普及させるかの話
- 10 : 2026/06/05(金) 03:46:16.62 ID:NqW+2GlA
- 成層圏の滞在は気流の関係で難しそうだが一定間隔で循環させる形なら可能かも
- 11 : 2026/06/05(金) 03:48:26.57 ID:NqW+2GlA
- 鏡で太陽光反射して高緯度の農地の農業やらその他に役立てようとする計画はソ連が持ってた
確か米が激怒して潰したと記憶 - 12 : 2026/06/05(金) 05:51:36.02 ID:1YLy8hmh
- 最近、多い中国ガーすれ
- 13 : 2026/06/05(金) 06:14:52.65 ID:dKBb/ThZ
- いーろんますくがこの前言ってなかったっけ?
- 14 : 2026/06/05(金) 06:16:01.34 ID:dKBb/ThZ
- いまだに原発にこだわるなんてナンセンスですよね
- 15 : 2026/06/05(金) 06:25:17.71 ID:OcZ9ltRg
- 中国だから安全性無視
危険性より承認欲求でこんな技術作れる中国すごい僕凄い僕の考えた最強を国際的基準やルールや民主的普遍的価値を変えず実際に作ってしまう - 16 : 2026/06/05(金) 06:40:02.79 ID:bx6lF6T8
- 出力を上げたら電磁波攻撃に使えるからドローンは不要になる。
- 17 : 2026/06/05(金) 06:56:05.85 ID:Z433ntKm
- 時速30kmで飛行するドローンに対して、30m離れた距離から143Wの安定した電力を供給することに成功
- 18 : 2026/06/05(金) 06:56:54.04 ID:Z433ntKm
- 、直流から直流への無線送電効率が100mの距離で20.8%を達成し、1,180Wの電力を供給
- 19 : 2026/06/05(金) 06:57:43.40 ID:Z433ntKm
- 2022年からテストをしていて、当時のテストではプラットフォームとドローンなどの移動目標との間の直流から直流への送電効率は15.05%
- 23 : 2026/06/05(金) 07:13:19.86 ID:yquUHGlC
- 中国は本当に世界征服を望んでいるね。まるで悪の結社ショッカーのまんま。
- 24 : 2026/06/05(金) 07:17:45.51 ID:6OqENnK4
- ジャップランドの上空に衛星を集めて太陽光を遮断
日王が中国皇帝キンペーに土下座して謝る - 26 : 2026/06/05(金) 08:55:37.70 ID:owOp0YwX
- またいつもの発表だよ…
- 27 : 2026/06/05(金) 09:00:03.21 ID:owOp0YwX
- そしてまたしてもバカレス連投
- 28 : 2026/06/05(金) 09:19:26.00 ID:hfKibTt4
- これは、大朝鮮が開発中の軍事兵器へ無線給電する実験
- 30 : 2026/06/05(金) 13:46:01.53 ID:hGbYkZKe
- 長距離じゃないがアメリカやフランスでは高速道路でワイヤレス給電
韓国では路線バスで10年もまえからやってる
中国は世界初の人工衛星への燃料補給に成功
ハイパーチューブでは1000km/hを達成、失業率対策の公共事業にやるかも
日本の常識は世界の非常識 - 31 : 2026/06/05(金) 13:46:53.76 ID:u56Tvo9G
- >「宇宙 遠隔充電 装置」
ふーん。人工衛星充電装置に偽装した、
「衛星破壊兵器」かも知れないよね。
「宇宙からドローンを遠隔充電する装置」中国が開発中
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