- 1 : 2026/02/26(木) 22:29:34.92 ID:CKbDwyjX
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“暗黒銀河”の候補「CDG-2」は質量の99%がダークマター? ハッブル宇宙望遠鏡のデータから発見
突然ですが、「次の画像の中央には銀河が写っています」と言われた時、どれがそうなのかわかりますでしょうか?
とても小さく見える遠方銀河はいくつかありますが、今回の“主役”はそれとは別の、もう少し地球の近くにある銀河です。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sorae 宇宙へのポータルサイト 2/25(水) 22:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b1209d61d966bb4f651d6c477e3ae2769428f5a - 2 : 2026/02/26(木) 23:50:53.61 ID:/IwVqSgb
- ダークマターダークマター言われてもなぁ
要は、よう分からんけど質量合わんって言ってるだけだろ? - 3 : 2026/02/27(金) 00:22:50.36 ID:i9Xs8wI6
- 光を発していない物体なのか
ダークマターで出来ているのか
よくわからん - 4 : 2026/02/27(金) 03:47:28.72 ID:adRrYabN
- 銀河の写真んを見慣れているワイもこういうのは初めてやな
矮小銀河をさらに暗くしたようなもんだ - 5 : 2026/02/27(金) 06:39:39.96 ID:Q9pQnEUS
- これだけダークマターがあるのにまだ正体がわかってないのか
- 11 : 2026/02/27(金) 07:52:12.94 ID:zHiPCo4C
- ダークマターが原子ならどこにでもある物質で人間も呼吸をしているので体内に取り込まれる
- 12 : 2026/02/27(金) 07:53:54.53 ID:zHiPCo4C
- ダークマター以外の物質はえねるいーが加わると光などのエネルギーに変換される
ダークマターは純粋に重力波のみのエネルギーに変換される
ダークマターだけが観測できないのはこれが原因ではないのか?
- 13 : 2026/02/27(金) 07:55:09.97 ID:zHiPCo4C
- 光の速度は正確に測ると秒速29万9792.458キロメートルとされています
- 14 : 2026/02/27(金) 07:56:52.49 ID:zHiPCo4C
- 水中を伝わる音の速度は約1500 m/s
- 15 : 2026/02/27(金) 07:58:12.95 ID:zHiPCo4C
- 空気中を伝わる音の速度を求めます。 15度の気温で、空気中の音速は約 340m/s、ヘリウム気体中の音速は約 997m/sになります。
- 16 : 2026/02/27(金) 08:00:30.15 ID:zHiPCo4C
- 宇宙における音速の上限を特定したと報告しており、その速度は秒速36キロメートル(時速12万9600キロメートル)になる
- 17 : 2026/02/27(金) 08:05:00.10 ID:zHiPCo4C
- ”真空中における光速は秒速約30万km”と書いたように、空気中や水中では、それらを構成する原子や分子が光の進みを邪魔するため、光の速度が落ちる。たとえば空気中の光の速度は、真空中の約99.97%に、水中なら約75%にまで落ちるため、空気中や水中では、物質や粒子などが、この光の速度を超えることは可能ではある。
- 18 : 2026/02/27(金) 08:06:02.22 ID:zHiPCo4C
- 空気中でも水中でも、最大速度自体は真空中における光速である秒速約30万kmのままで変化することはない。つまり、水中などにおける光速を超えられたとしても、秒速約30万kmを超えない限りは、それは超光速航法やワープとは言えないのである。
- 19 : 2026/02/27(金) 08:06:41.34 ID:VkKsTfTu
- だークマたー
- 20 : 2026/02/27(金) 08:07:06.75 ID:zHiPCo4C
- 人類が作り出せる現実的な範疇では、光速に達することもできないことがわかっている。たとえば、欧州原子核研究機構(CERN)にある大型ハドロン衝突型加速器(LHC)という装置では、陽子を光速の99.9999991%まで加速させ、それらをぶつけることでさまざまな研究を行っている。粒子をそこまで加速させられるなら、もう少しエネルギーを加えれば光速を超えられそうな気もするが、実際には粒子が光速に近づけば近づくほど、加速に必要なエネルギーが大きくなっていき、光速は超えられないどころか、光速に達する速度を得るのにも無限大のエネルギーが必要になるため不可能である。これは相対性理論からも、そして実際の実験でも明らかになっている。
[図3]CERNの大型ハドロン衝突型加速器
陽子を光速の99. 9999991%まで加速させることができる。 - 21 : 2026/02/27(金) 08:07:55.79 ID:zHiPCo4C
- 余談だが、光速と同じ約30万kmで進めると考えられているものに「重力波」がある。そもそもアインシュタインは、光のみが光速を出せると言ったわけではなく、自然界最速かつ最も身近にあるのが光だったことから、光を例にとって相対性理論を組み上げたにすぎない。アインシュタインは質量がゼロのものであれば自然界の最高速度、すなわち光速で進めるとしている。
- 22 : 2026/02/27(金) 08:10:06.77 ID:zHiPCo4C
- ワームホールを通ると、別の場所に瞬時に移動できる可能性はあるものの、あくまで通ることができればの話であり、実際には、ワームホールの中は潮汐力が非常に大きく、その中を通過する物体はばらばらに引き裂かれ、 素粒子レベルにまで粉砕されてしまうと考えられている。
- 23 : 2026/02/27(金) 08:13:23.38 ID:zHiPCo4C
- ワームホールは安定的に存在できないとも言われており、宇宙船など物質が通れるようなワームホールの構造を維持するには膨大なエネルギーが必要であるとか、あるいは「エキゾチック物質」と呼ばれるもののひとつである、“負の質量”をもった物質が必要であるといった説が出されている。そして、前者は宇宙を創り出すのと同じくらいのエネルギー量が必要であったり、後者はそもそもそのような物質が見つかっていないなどといった理由で、ワームホールを近道のトンネルとして利用することは不可能であるというのが、現在の科学の定説となっている。
- 24 : 2026/02/27(金) 08:15:25.31 ID:zHiPCo4C
- アルクビエレ氏は、空間そのものを歪めることで、宇宙船が光速を超えて動いているように見せることができるのではないか、と考えた。そして、「ワープ・バブル」と呼ばれるもので宇宙船を包み、その前側で空間を収縮、後ろ側で空間を膨張させることで、ワープ・バブルに包まれた宇宙船のある空間の座標を変えるという方法でのワープ航法――アルクビエレ・ドライブを考案した。
宇宙(空間)の膨張は光速を超えられるため、外(別の空間)から見れば、その中にある宇宙船が光速を超えたように見えるが、その空間の中、つまり宇宙船自体は光速を超えていないため相対性理論には反しておらず、また宇宙船の中から、その外の空間に対して通信などもできないため、因果律にも反しない。
もちろん、これはそう簡単な話ではなく、このような空間をつくりだすためには、ワームホールと同様に負の質量をもったエキゾチック物質が必要になり、またその必要なエネルギー量は、なんと宇宙1個分を超えるほどになるとされた。
その後、別の科学者などによって、ワープ・バブルについて、バブル(泡状)ではなくリング状にすれば必要なエネルギーが少なくできるといった研究発表があったり、また米国航空宇宙局(NASA)の研究チームが、アルクビエレ・ドライブを用いた宇宙船「IXSエンタープライズ」の概念を発表したり、あるいは、そもそも不可能であるとする研究発表が出されたりなど、いまなおさまざまな研究や議論が続いている。 - 26 : 2026/02/27(金) 08:22:55.93 ID:zHiPCo4C
- テレポート「瞬間移動」自体が不可能ということが署名されている
光の速度の特注を錯覚させてのテレポートは可能な模様?
※ワーム・ホールと言っても光の速度は超えていないことは事実 - 27 : 2026/02/27(金) 08:24:34.29 ID:zHiPCo4C
- UFOのテレポート動画は何だと思いますか?
霊的存在のテレポートどういった現象だと思いますか?
など科学的に考えましょう!
- 28 : 2026/02/27(金) 08:50:42.59 ID:c860laI9
- ジェームスウェッブじゃなくてハッブルのデータがまだ有効活用されるとは大したもんだねえ
- 29 : 2026/02/27(金) 08:51:31.15 ID:EHlC27sB
- 銀河同士が衝突したときに、通常物質は早めに重力でまとまるけれども、
ダークマターは重力の影響を受けにくいので銀河から剥落して、のんびりと銀河に戻ってくる
戻ってくる前に再び別の銀河が衝突すると、ダークマターが剥落したままどっかに行ってしまう
それが>>1
【天文】”暗黒銀河”の候補「CDG-2」は質量の99%がダークマター? ハッブル宇宙望遠鏡のデータから発見
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